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TOSHIBA デジタルハイビジョンWチューナー内蔵HDD&DVDレコーダー“VARDIA(ヴァルディア)”RD-X9送料込・クレジットカードOK(※1/22日頃お届け)
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レビュー評価:4.15(5点満点) レビュー数:13

価格:79,800円

DVDレコーダー(HDDレコーダー)用延長保証(3年間)のお申込みはこちら   DVDレコーダー(HDDレコーダー)用延長保証(5年間)のお申込みはこちら 2000GBハードディスク搭載大容量高品位設計のフラッグシップモデル RD-X9 フルHD録画 □フルハイビジョン7倍録画TSEモード(MPEG4AVC)時にビットレート(2.8Mbps)を選べば、ハードディスクへのフルハイビジョン録画がTSモード時の最大7倍という長時間録画を実現。


最大約1322時間※2のTSE録画(HD画質)が可能です。

また、音声は最大5.1ch×2ヶ国語分(2ストリーム)を無劣化のまま記録できます。

さらに、MPEG4AVCによるSD画質での記録レート(2.6Mbps〜1.0Mbps)も搭載しており、VR録画に比べ、より見やすい画質での長時間録画が可能です。

※1BSデジタル放送のハイビジョン映像(24Mbps)をTS録画した場合と、TSE記録(2.8Mbps、音声1ストリーム時)した場合の比較。

解像度は変化しませんが、長時間録画にするほどノイズが目立つなど画質は劣化します。

画質の劣化は録画する映像の種類によって異なります。

※2 BSデジタル放送のハイビジョン映像(24Mbps)をTS記録した場合 ※3 デジタル放送を2.8Mbps(音声5.1ch 1ストリーム)で記録した場合 □バルディアエンジンハイビジョンW録中のマルチ操作にも対応した「VARDIAエンジン」を搭載しています。

今回は新たに「ネットdeダビングHD」にも対応し、LAN経由でのTSタイトルのダビングが可能になりました。

またより高画質になったXDEによる高画質再生も可能です。

※1 TS1とREでデジタル放送1の同時録画はできません ※2 デジタル放送1のRE録画中は操作はできないことがあります 再生機能 □くっきり高精細技術「XDE」DVDの再生時、アップコンバート機能によって映像のアップスケール処理を行なった後、エッジ強調など独自の複合映像処理によってさらなる高画質化を実現。

DVDの映画ソフトやDVDにVR記録した番組を、ハイビジョンに迫る高画質で再生するほか、デジタル放送のハイビジョン映像も、より高精細で美しい映像で再現します※1。

今回、新たに輝度境界、色境界の立ち上がり波形を改善するトランジェント改善アルゴリズムを追加。

エンハンスによる過度な強調を抑え、より効果的にXDEが機能するようになりました。

また、各パラメータの見直しを実施することで、NR効果、エンハンス効果もさらに最適化。

XDEの高画質にさらに磨きをかけました。

●「XDETM」は、HDMI接続時およびD端子接続時に有効です。

また、いずれの解像度でも有効です。

※1 DVDソフトのタイトルによって効果に違いがあります。

※上記の画像は効果を説明するためのイメージ写真です。

□高画質・高音質DVDソフトの映像を、従来の1080/60pに加え、1080/24p※1でも出力可能。

毎秒24フレームで収録された映画などフィルム素材の映像を、余計な変換処理を挟まずにそのまま出力するため、画質劣化のない映画本来の滑らかな質感で楽しむことができます。

さらに、録画した映画番組なども、オリジナルの24フレームに戻して再生するので、質感のある映像を楽しめます。

※1 HDMI出力時。

1080/24p入力対応のテレビやプロジェクターが必要です。

□みるナビ・おまかせプレイフォルダ機能で管理もできるワイド画面に対応した見るナビを搭載。

最大24個のフォルダ機能を始め、1画面18個のチャプター一覧、並べ替えといった多彩な機能を搭載しています。

簡単操作 □高速起動「高速起動モード」をONにしておくと、リモコンの“番組表”ボタンから高速起動し、番組表を表示。

スピーディーな起動により、録りたい番組を素早く予約できます。

番組表ボタンを押すと約5秒(※)〜約10秒で番組表をすばやく表示し、予約操作がスピーディーにできます。

(※D端子、S端子、映像端子接続時)「電源」ボタン、 「スタートメニュー」 ボタンからの起動も高速です。

※HDMI出力時はテレビによって異なりますが、アナログ出力時より時間がかかります。

※「はじめての設定」や設定メニューで「高速起動にする」を選択した場合有効です。

□スタートメニュー 使用するユーザーにあわせて使えるナビを搭載しています。

はじめて使う人は「スタートメニュー」。

ある程度慣れてきたら「見るナビ」、本機を使いこなしたくなったら「編集ナビ」へとステップアップできます。

電源ONと同時に、メニュー画面が自動的※に起動。

「録る」「見る」「残す」「消す」の各操作画面へ簡単にアクセスできます。

また、リモコンの「スタートメニュー」ボタンを押しても開くことができ、放送画面や再生映像を見ながらでも、使いたい機能へ素早く移動できます。

※メニュー画面の自動起動を「切」に設定することも可能です。

初めて使うユーザーにわかりやすい「スタートメニュー」電源ONと同時に、メニュー画面が自動的※に起動。

「録る」「見る」「残す」「消す」の各操作画面へ簡単にアクセスできます。

また、リモコンの「スタートメニュー」ボタンを押しても開くことができ、放送画面や再生映像を見ながらでも、使いたい機能へ素早く移動できます。

※メニュー画面の自動起動を「切」に設定することも可能です。

□初めての設定設定する項目が多いデジタルチューナー搭載機のために、初期設定を行なう場合の手間を大きく軽減。

購入後、最初に電源をONにすると「はじめての設定」が自動的に起動するので、画面のウィザードに合わせて選択・決定していくだけで、簡単&スピーディーにセットアップが行なえます。

テレビとの接続も簡単!従来、個別の接続が必要だった地上デジタル放送と地上アナログ放送のアンテナ入出力を、1つの端子で共用にしました。

接続端子の数も必要最小限にしているので分かりやすく、テレビとの接続も簡単に行なえます。

録画機能 □ハイビジョンW録&デジアナW録デジタル放送とデジタル放送の同時録画、デジタル放送と地上アナログ放送(またはライン入力)が可能です。

本機では、MPEG2エンコーダー/MPEG4AVCトランスコーダーを、RE側に搭載しており、デジタル放送とデジタル放送のW録は、TS1またはRE(VR録画またはTSE録画)とTS2、デジタル放送と地上アナログ放送のW録は、TS1またはTS2とRE(VR録画)となります。

* DVDへの直接録画はできません。

内蔵ハードディスクからのダビングになります。

MPEG2エンコーダー1個とMPEG4AVCトランスコーダーを1個とデジタルチューナーを2個搭載し、アナログ放送(RE録画)とデジタル放送(TS録画)、またはデジタル放送(TS録画またはRE録画)とデジタル放送(TS録画)の同時録画が可能。

□おまかせ自動録画 気になるキーワードに応じて自動で録画する「おまかせ自動録画」も充実。

用途に応じて2種類の自動録画機能を搭載しています。

「お気に入り予約」「シリーズ予約」の2種類で番組に応じた自動録画ができます。

  編集ナビ □ハイビジョン編集ハンドリングの難しいハイビジョン番組もVARDIAエンジンでさまざまなことができます。

■ ハイビジョン番組もフレーム単位でプレイリスト編集  従来のVRモードと異なるTSモード、TSEモードのハイビジョン番組でも多彩な編集が可能です。

フレーム単位でチャプター分割したり、プレイリストの作成をおこない、そのプレイリストをDVD−R/RAM/RWにダビングすることが可能です。

さらにフレームシフト、GOPシフトがTSモードでも可能です。

チャプターやプレイリスト単位での移動に対応していますので、歌番組の気に入ったシーンだけをディスクにダビングして、お気に入りアーティストの出演シーン集といったディスクも作成できます。

  ■ ハイビジョン番組も多彩にハンドリング  搭載しているデジタルWEPGは、番組表の並べ替え、表示・非表示といった使いこなしが可能です。

従来のアナログ放送やスカパー!などの番組表と一緒に表示することができます。

また、番組表は多彩な絞り込み表示にも対応しています。

 ■ さまざまな編集ができる「編集ナビ」   フレーム単位の編集に対応した「編集ナビ」。

再生→編集(チャプター編集・サムネイル設定・プレイリスト作成)→ダビングが、流れに沿ってできます。

  ダビング □ダビング10に対応 □i.LINKダビングVARDIAからのi.LINK経由のダビングに加え、D-VHS(コピーフリー番組のみ)からのダビング受けに対応しています。

過去に録ったD-VHSの映像をハードディスクへそのままの画質でハイビジョンダビング、さらにTSEモードでDVDディスクにダビングすれば、コンパクトにライブラリ化ができます。

●ダビング手順 1.i.LINKにD-VHSを接続する2.リモコンi.LINKボタンを押してD-VHSをモニターする3.録画ボタンを押して録画を開始する ネットワーク □動画ダウンロードおすすめサービス内にある動画ダウンロードコーナーから、とっておきの映像をDVD画質でダウンロードできます。

ハードディスクに入れた映像は録画番組と同じように好きなときに何度でも視聴できます。

連携機能 □外付けUSBハードディスク対応市販のUSBハードディスクをケーブル1本でつなぐだけで、ハードディスク容量がアップ。

USBハードディスクへ“直接録画”または“内蔵からダビング”することで、内蔵ハードディスクを余裕を持って使えます。

□レグザリンク(HDMI連動)&レグザリンク・ダビング対応対応する東芝液晶テレビ〈レグザ〉とHDMIケーブル※1で接続すれば、レグザリモコンから本機の基本操作が可能。

「レグザリンク」メニューからDVDソフトの再生や録画済み番組の再生などが行なえるほか、本機を起動せずに〈レグザ〉の電子番組表から録画予約※2も行なえます。

また、LAN接続環境にあるハードディスク内蔵型〈レグザ〉にTS録画した番組を、本機のハードディスクへ無劣化ダビングできる「レグザリンク・ダビング」を搭載。

本機へのダビング後、ハードディスクからDVDにムーブして、ハイビジョンライブラリを手軽に作れます。

※1HDMIケーブル(Ver.1.2a以上、市販品)が必要です。

※2 アナログ放送の録画予約はできません。

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